ホームページから売上を上げるには|フューチャー

フューチャーロゴ

ホームページから売上を上げるには

Home > ホームページから売上を上げるには

ホームページから売り上げを上げるには

結果を出せるホームページとは

「顧客の「欲しい」を叶えること

「顧客の欲しい」は顧客目線にたてば見えます!
その考えに基づいた調査から、サイトを形にした後までの5つのプロセスをご紹介します。

顧客の不安を
払拭させる

変化しつづける
顧客ニーズを追う!

結果を出すホームページとは

顧客目線で作るホームページ

そのターゲット、企業の
サービスとマッチしてる?

1.

まずはターゲット顧客を明確にすること

まずはお客様の現状の課題や今後の目標をヒアリング。 その目的を達成するためには何が必要か、ターゲットとしている顧客とその目標が合致しているかを探っていきます。

たとえば…「有楽町にあるリラクゼーションサロン」
ホームページを持っているけどいまいち売上につながっている気がしない。 30代~50代の女性をターゲット? ホームページからの予約で売上アップにつなげていきたい。
ご予約

顧客の
ココロを動かすには!

2.

「顧客の欲しい」を「顧客目線」で設計する

顧客はどんな情報を求めている?どんな場所に、どんな情報があったら使いやすく、見やすく、ストレスを与えない?
ターゲットとなる顧客の立場にたって顧客目線を分析し、ご提供可能なサービス内容を、 ターゲット顧客が満足できるようにホームページの情報を設計します。

例えば、有楽町駅から徒歩5分の会社に勤め、会社までの通勤時間は40分ほどの千葉県在住、30代のOLを今回のターゲット顧客と仮定し「顧客目線」をリサーチ。

●ターゲット層が知りたい情報は…
サービス内容と価格、店内の雰囲気、営業時間、スタッフの様子、口コミ、アクセス情報、お得な(クーポンなど)情報

●ターゲットがホームページに求めること
「金曜日、23時まで残業して疲れた。家の最寄り駅近くのマッサージ店はすでに閉店。 有楽町駅近くのマッサージ店で身体をほぐして帰りたい。すぐに電話予約できるお店はないかな?」 「週末の銀座ショッピングのついでにサロンに行きたい。 事前ネット予約できるクーポンのあるお店あるかな?」

ビジネスパーソン

企業のサービスを
ブランディング!

3.

顧客のイメージにあったデザインを作成

ビジュアルは一瞬にして、顧客の印象を大きく左右します。
ホームページを閲覧するのは「訪問者」。つまり、大事なのは、発信する側の視点にかたよることなく、ターゲット顧客へ良いイメージを伝えられているかどうかです。
訪問者に「どこかイメージと違う」という印象を与えてしまうと、せっかくの魅力的な情報も、伝える前に離脱してしまうかもしれません。

たとえば「東南アジアのリゾート」をコンセプトにうたっている店舗に対し、ターゲット層はどんな店舗をイメージするでしょうか?
顧客がイメージする「東南アジアのリゾート」と、訪れたサイトのビジュアルにギャップが生じると、顧客はそこに不安を感じ、 やがて店舗への不信感へとつながります。

デザイン=ビジュアルでどのように表現するかということは、サイト設計において重要な役割なのです。

リゾート

ホームページを作った
だけで終わらせない

4.

目標に適した集客手段をつかう

せっかく作ったホーページ、みてもらえなければ意味がありません。ホームページを作っ
ただけで、集客の対策をしなければ陸の孤島に浮かぶ店舗と同じこと。 新規の顧客獲得に向けた施策、既存の顧客をリピーターにさせる施策など、目標設定に向け、あらゆる手段を駆使し、最も最適な集客対策を行います。

Googleなどで上位表示させるSEO・MEO対策では、訪問者がどのようなキーワードで検索しているか市場ニーズを調査し、 その訪問者が求める内容にあわせたページ作成が重要です。
また、Facebook やTwitterなどSNSを駆使し、webサイトを多くの人々に広めていく必要があります。

その他新規顧客獲得に向けたリスティング広告、顧客の固定化をはかるためのメールマガジン対策など施策は様々。
お客様の目標をおうかがいし、その目的達成の為の最適な施策をご提案させていただきます。

ネット集客

トライ&エラーのPDCA
サイクルで問題解決!

5.

ホームページのデータ解析で改善策を企画

ホームページ公開またはリニューアル後はアクセスログのデータ解析を行い、改善案や別のアプローチ方法などをご提案。
PDCA(plan-do-check-act)サイクルで「行動」と「結果」のデータから得られる「証拠」に基づき、最適なwebサイトへと導きます。

ホームページを作成し、集客対策を実行したらアクセスログデータを解析。

「何の施策を行い、どういった変化がでているか」をデータで確認。 例えば指標としていたアクセス数に変化がないなどの問題が生じていれば、常に顧客目線に戻り、ホームページ内で 顧客がとっている行動(データ)を追って原因を追求していきます。 もちろん良い結果が出ているときも、「何をおこなった結果なのか」を常に分析することが大事です。

アクセスログデータ

つまり

フューチャーご提案の「結果を出す手段」とは、
顧客の悩みを解決し、満足させることのできる

ホームページ制作!

私たちと成果を出すための

ホームページを

一緒につくりませんか?